不老梅本舗の梅肉エキス粒

※wiki解説、梅肉エキス

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E8%82%89%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B9

 

管理人も明治生まれの祖母から「風邪を引いたら梅干しを焼いて食べるといいんだよ」と言われたことがあります。子供の時それを聞いて、なんで焼くのかな?と思いましたが、大人になって焼き梅に含まれるムメフラールに抗インフルエンザ活性があるという記事を読んで納得しました。焼かないと(加熱しないと)ダメなんだそうです。昔の人は、経験則で「風邪には焼き梅」という知恵を言い伝えて来たんですね。その他、梅肉エキスには、血流改善、降圧作用、免疫活性、疲労回復などの効能も指摘されており、定期的に梅エキスを摂取するようになったのですが、しばらく摂取しているうちに、「梅エキスにも味がある」ということに気付いたんです。つまり、美味しいものと、美味しくないものとに分かれるということなんですね。言われてみれば当たり前のことかもしれませんが、どうして同じ梅エキスなのに味が違うのか不思議ですね。最初は、できる限り安い梅エキスを探して飲んでいたりしたのですが、梅エキス粒を鼻に近づけて匂いを嗅いだ時に、美味しそうな匂いのものと、「薬くさいような匂い」のものに分かれることに気づきました。どうも安い製品には薬臭い感じのものが多い気がします。それに気付いてから、安さばかり追求せず、手作りで匂いを嗅いだ時に食欲をそそるような良い香りの梅肉エキスを買い求めるようになりました。上記ご紹介している不老梅本舗の梅肉エキスは、何度もリピートしている推奨品です。どうぞお試しあれ!